ぼっち世帯

5月17日(木)


「ぼっち世帯」とは世帯構成員が一人のみの単身世帯のことを指す言葉だそうです。


少子化、核家族化、晩婚化、高齢化(配偶者が先立つ事で独り身になる)に伴って、一人住まいの世帯が増加し続けているとのこと。


国土交通省が発表している世帯類型別世帯数の、全体世帯数に占める比率の推移によると、2020年には34%超、2030年には37%超、そして2050年には42%超が「ぼっち世帯」となるようです。


若い世代では一人の時間や余暇を楽しみ、人生を謳歌している独身男女を表す言葉としても使われ、所帯持ちから見ると羨ましい限り。


将来一人でどうするの?など言われることもあるのでしょうが、所帯持ちであっても「一人」を感じることは多々あると思います。

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