いくつかの指標が「買いゾーン」を示唆

2月15日(木)


米国市場は金利上昇に対する過度な警戒感が後退しつつあり、ダウ平均は4連騰と1000ドル超戻っています。


一方、東京市場は106円台まで進んだ円高が重石となって上値の重い展開が続いています。


昨日時点で、日経平均のPERは12.81倍と2016年6月以来の割安水準まで低下したが、これはブレグジットシによるEU崩壊が不安視された場面です。


また、騰落レシオは71.81とこちらも2017年4月以来の低水準となっており、これは米朝関係が緊迫化した場面です。


当時、それぞれ日経平均は急落したのですが、「その後」は?


言うまでもありませんが、その場面を底値に上昇してきました。


振り返ると「あの時」。


「今」が「その時」。
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